アジア旅行体験談

私のアジア旅行体験記
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アジア旅行体験談

アジアの文化のいろいろ

アジアには国によっていろいろな文化があります。全体的にはアジアのどの国も家族を大切にして、家族がみんなで住むということが習慣になっています。特に中国やインドなどはその習慣が強い気がします。

 

ベトナムでは若くして結婚することが当たり前のようになっており、20代前半で結婚、そして子供を3人くらいは作ります。ですから人口がどんどん増えて若い人たちが多く、活気があります。高齢化している日本とは大きな違いがあります。

 

 

マレーシアでも子だくさんな家庭が多いです。インド系のマレーシア人がたくさんいますが、彼らは子供をたくさん作ることが習慣となっています。日中は暑いので外にはあまりいませんが、夕方になると涼しくなってきます。そうすると大勢の子供たちが外で遊びます。その数がかなり多く元気いっぱいの子供たちの笑い声が絶えません。

 

 

 

30年前の日本を見ているようで、羨ましくも思えます。こうした国ではこれからも前途は明るいと思います。

東南アジアへの旅行

東南アジアというとマレーシアやシンガポール、インドネシアなどが思い浮かびます。このエリアは常夏でいつも暑く、涼しくなる季節はほとんどありません。

 

日中は30度を越えることがほとんどで、最低気温も20度を下回ることはほとんどありません。雨季が少しある程度で、その時だけ、30度に届かない涼しいと感じる時があります。

 

日本からも格安航空LCCがあちこち参入してこれらの国にも安い値段で行きやすくなりました。エアーアジアやスクートなどです。

 

南国のこうした国の魅力はやはりビーチではないかと思います。日本と違って一年中泳ぐことができるのです。しかもきれいな海が広がっており、やしの木がなんともビーチには合います。海に潜れば熱帯魚をたくさん見ることができますし、ニモにも会えることも珍しくはありません。

 

東南アジアの国は観光に力を入れていますので、そうしたリゾート地にホテルをたくさん作って、旅行客に楽しんでもらおうとしています。

初めてのアジア旅行はシンガポールがお勧めです

アジアと言っても広大で、国の数も多く、旅行すればそれぞれ違った文化に触れられて楽しいものです。

 

 発展途上国の中には、治安が悪かったり、不衛生で海外旅行の経験の浅い人には、不向きな国や地域もあります。

 

 そんな中で、衛生的で治安も良く、コンパクトにアジアのいくつかの文化に触れるにはシンガポールがお勧めです。
 シンガポールは中国系が政治経済の中心を担っていますが、マレー系やインド系の住民も居る多民族国家です。

 

 マレー系住民の街や、インド系の街を訪れると、そうした民族の宗教や文化の一端に触れる事もできます。
 それぞれの民族系の食事を楽しむ事もできますし、日本食が恋しくなれば、それも食べる事ができます。

 

 観光地も、コンパクトに自然を楽しんだり、超近代的なビル内のショッピングモールで買い物を楽しむ事もできます。
 日本語は現地の人には通じませんが、日本のデパートや様々なツーリストの現地法人もあり、困った時に駆け込んで、日本語で対応して貰う事も可能です。

 

 また、英語は少し独特な発音で米英の英語とは異なるイメージもありますが、公用語が英語なので、片言の英語でもOKで、日本人にとってはありがたい事です。
 シンガポールでアジアの海外旅行のスタートを切り、様々な国を訪れる事がお勧めです。

タイ旅行〜忘れられない思い出がいまも胸のなかに、、、

タイ旅行はとても安く、ビザも不要で気軽いアジア旅行の一つではなでしょうか。いままでにも何度かタイ旅行をしているのですが特に大きなトラブルに巻き込まれたことはありません。

 

ただお腹が緩めの人は結構食べ物の、とくにフレッシュジュースやアイスクリーム、タイカレーの辛さなどでお腹を壊しているそうなので、注意が必要です。
現地での買い物も安く、食べ物はふんだんでとくにフルーツが常設の露店やコンビニでも売っていて手軽に買えます。

 

お土産も、アジアンハンドメイドのストールや小箱、テーブルクロスや雑貨といった小物が重さもないので持ち帰りやすく、プレゼントしても喜ばれます。なんといっても安いのでついついたくさん買って帰ってしまうのですが。

 

タイは万国だけでなく、チェンマイやピピ島もおすすめです、飛行機、列車を使ってそれぞれ行くことができます。ピピ島はリゾート地になっていて、のんびりバケーションをとっている観光客でにぎわっています。

 

タイはタイ語が公用語ですが、英語も普通に使えます。あと、観光地やバンコクでは意外に日本語も使え、日本の小説などを売っている本屋さんなどもあります。

マレーシア、ほほ笑みの国は人が優しい

マレーシアを旅行しました。
クアラルンプールとコタキナバルです。

 

そこは、暑くて、湿度が高いので、ちょっとジメッとしますが、ホテルやショッピングモールでは、クーラーも利いていて快適です。
又、マレー語の他に、観光に携わっている人は、殆ど英語ができますので、便利です。
私といったら、英語は片言しか話せないのですが、身振り手振りでなんとか通じました。
人が皆、親切で優しいのです。

 

観光客だから、と言うとそれまでですが、つり銭を投げて返す、なんて国もありますから。
とにかく、私の場合は、相手が、なんとか会話を通じさせようと、対応してくれたので、申し訳ない位でした。

 

私が、マレー語で、
「スラマッバギ(おはようございます)」
とホテルの朝食で挨拶すると、ホテルの人達は、カタコトで、
「おはよー、おはよー」
と挨拶を返してくれます。

 

ランチをレストランでどうするか迷っていると、メニューを指さして、
「コレ、グー」
と、勧めてくれます。

 

 

私は、「スパイシー?オア、ノンスパイシー?」
で、苦手な辛い料理に遭う事もなく、食事も楽しめました。
気持ちのいい人達と気持ちの良い会話をしたい、そう思って、勉強中です。
もう少し、英語が話せるようになったら、又、あのほほ笑みの国へ訪れたいと思います。

 

興味のある方はマレーシアのグルメをのぞいてごらん

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